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『リーダーシップ開発 ベスト・プラクティス』シリーズ

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この資料は、『リーダーシップ開発』のベスト・プラクティス(最良慣行、範例)をまとめたものです。無料でダウンロードしていただけます。

ここでは、リーダーシップ開発の側面として、以下の5つのテーマを設定しています。

  1. ビジョン・ミッション・ゴール
  2. チェンジ・マネジメント
  3. チーム・リーダーシップ
  4. パフォーマンス・マネジメント
  5. コーチング

資料では、それぞれのテーマにおいて、リーダーに望まれる行動や態度を、具体的に示しています(全5回シリーズ)。自分自身の行動チェックシートにしたり、部下やメンバーへ、リーダーシップとは何かを説明する際の参考にしたりするなど、皆さん自身のアイデアで自由に活用してください。

人が何かを習得するとき、「間違った方法で習得する」「正しい方法で習得する」「正しい方法で、かつ、効率的に習得する」といった3種類の仕方があります。この資料でご案内するのは、ベスト・プラクティス、つまり「リーダーシップを、正しい方法で、かつ、効率的に開発する方法」です。

 

「ベスト・プラクティス」ダウンロード資料一覧

シリーズ1:「ビジョン・ミッション・ゴール」2017年11月8日公開

組織にはビジョン、ミッション(使命)、ゴール(目標)があります。それらを所属部門のビジョン、ミッション、ゴールと結びつけ、部下やメンバーと共有し、理解と合意を得ること、これがリーダーシップ開発の出発点になります。

シリーズ2:「チェンジ・マネジメント」2017年12月13日公開

組織には内外の変化がつきものです。そして、変化が部下やメンバーに大きな影響を与える場合があります。リーダーには、部下やメンバーの変化対応を的確にマネジメントする能力が求められます。

シリーズ3:「チーム・リーダーシップ」2018年1月10日公開

チーム・リーダーシップとは、共通の目的を持った人々の集団(チーム)を、その目的に到達させることができる能力です。価値観が異なる人々をまとめ、動かし、問題解決を図るのがリーダーです。

シリーズ4:「パフォーマンス・マネジメント」2018年2月14日公開

集団に焦点を当てるチーム・リーダーシップに対して、パフォーマンス・マネジメントは部下やメンバー個人に焦点を当てます。目標設定、フィードバック、そして評価といった各節目での効果的なマネジメントが求められます。

シリーズ5:「コーチング」2018年3月14日公開

コーチングは、特定の部下やメンバーへの”丁寧な”パフォーマンス・マネジメントと言い換えられます。持てる能力を自ら最大限に発揮できるよう、部下やメンバーに寄り添い、サポートします。

 

リーダーシップ開発や本資料について詳しく知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。

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