印刷範囲
全体プリント
本文プリント

「組織⾏動に関するデータを⼈材育成に活⽤するための勉強会」を開催しました

投稿日:

6月29日(木)、甲南大学 経営学部の尾形 真実哉教授をお招きし、「組織⾏動に関するデータを、⼈材育成に活⽤するための勉強会」を開催いたしました。20名の方にご参加いただき、人材育成を科学する風潮は確実に高まっていると感じる、大変活気ある勉強会となりました。

お役立ちコラム「気づきの小径®」にもご報告がございます。ぜひご一読ください。

お知らせ アーカイブ

お役立ちコラム「気づきの小径®」

NEW

2026年2月13日

組織の成果を押し上げるDE&I

DE&Iに必要な意思決定と具体的な言動 気づかれにくい無意識の前提 私は、子どもの頃からスポーツの話題についていけませんでした。休み時間に「 …

NEW

2026年2月12日

「質問できない新人」をつくらない ヘルプシーキング(援助要請)システムの構築

新任メンバーを育てる組織のしくみ 新年度の始まりに、新入社員に若手社員が「若いなあ」と感想を述べ、若手社員はその上司から「君もまだ若い」と言 …

2026年1月15日

パーソナリティから考える「自分に必要なキャリア」の選択基準

自己理解から導くキャリアの本質とは キャリア形成への効果的なアプローチ キャリアに向き合うときに、私たちがまず考えることは「何を目指すか」「 …

2025年12月11日

「一人前」を育てるOJTの再点検

企業教育が目指す「一人前」を見直す 認識の一致が難しい言葉の意味 2025年も残りわずかとなり、来年以降の計画を立て、企画を考える時期かと思 …

→ お役立ちコラム「気づきの小径®」

ページの先頭へ