お役立ちコラム「気づきの小径®」

「叱る」承認をうまく使えないコーチ

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第7回 承認の具体的な使い方 コーチングの要素には、次の3つがあります。 質問 傾聴 承認 このう …

パーソナリティを知ってマネジメントを変える

パーソナリティ診断から始めるマネジメントスキル向上 言動に大きな影響を与えるパーソナリティ 人は原則、自分のパーソナリティに合った言動を取ろ …

研修支援ツールとしてパーソナリティ診断を活用する3つの方法

人材開発や教育研修での「Facet5」活用方法 私たちを取り巻くテクノロジー環境が変化を続ける中、人材開発や教育研修の分野でも、さまざまなサ …

「質問されたら回答しなければならない」というパラダイム

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第6回 必要なのは、質問への回答ではなく対象者の意図 対象者から聞かれたことに、すぐに回答してしま …

すべての対象者に教科書どおりのコーチングをする逆効果

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第5回 すべての部下がコーチングの対象者である現実 コーチングの概念が一般化したことで、すべての部 …

理論と経験則のバランスが取れた研修内製化を

研修の内製化についての重要なポイント 社内研修の企画運営にまつわる悩み相談 先日、あるお客さま(親会社から研修の実施受託をしている大企業系列 …

自己理解から始まる個人の育成支援

パーソナリティを知って自己探求と成長の材料に 一番身近な「私」が不思議 アニメ「ドラえもん」の映画、「のび太と鉄人兵団」という作品の主題歌に …

コーチング対象者との信頼関係づくりにみる間違い

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第4回 対象者と「仲良く」なることが引き起こす悪影響 コーチング対象者の間に信頼関係を築くことは、 …

コーチに協力的な対象者は「トレーニング」をしていない

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第3回 トレーニングとは変化を促すこと コーチは、トレーニングを通して、対象者が希望する行動の定着 …

新入社員はいつ一人前になるのか - 行動とその目標

「一人前の社員」とは 多くの企業が、第一四半期で新入社員の研修期間を終えます。6月は、新入社員がいよいよ、人事部管轄から現場への配属となる時 …

コーチングで示すべきは「問題解決策」ではない

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第2回 自分の考えで指示をする上司の思い込み 「職場の問題を認知したら、自分がすばやく解決しなけれ …

気をつけたい「自分の価値観」に基づくコーチング

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第1回 行動変化を求めていたマネジャー 知人の営業マネジャーが、コーチングを熱心に学んでいると教え …

行動する際に意識すべき本当の「ゴール」

どうして夫の家事に妻は納得しないのか? 妻「お皿洗っておいて」 夫「分かった」 ◇ 5分後 妻「洗ったら、拭いてよ」 夫「えっ。ごめん」 ◇ …

成功を左右する「グリット(やり抜く力)」の強化策を選ぶポイントは

継続と向上を目指すために知る「ストレス」 「グリット」理論がもたらしたもの ペンシルベニア大学のアンジェラ・ダックワース氏が提唱した「グリッ …

お客さまの価値観に寄り添う「ソーシャルスタイル理論」

営業先でのお客さまの「ありえない」反応 こんなはずではなかったとショックを受ける瞬間が、営業担当者であれば、誰でもあります。例えば面談後、お …

教育研修担当に必要な社内外の人的ネットワーク

初めて教育研修担当になった方へ 最終回 前回、教育研修担当者の仕事は、「社内を歩き回って、どこにどんな問題があるかを探り、その解決策を考え提 …

営業とゴルフでさらなる成長を目指すために必要な3つのこと

ひと皮むけた営業担当者へ - 営業とゴルフの共通性からの考察 最終回 営業とゴルフで、さらに成長を図るための秘訣が3つあります。 感情のコン …

教育研修担当が人材開発の課題を解決する

初めて教育研修担当になった方へ 第2回 教育研修担当になって1年が過ぎたころ、先輩から言われた言葉があります。「君の仕事は、机に座って業務処 …

PMI Registered Education Provider ロゴ、およびPMP 、PMBOK® Guideはプロジェクトマネジメント協会(PMI)の登録商標です。

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