お役立ちコラム「気づきの小径®」

変革と創造に役立つ新たな思考法「ラテラルシンキング」

変革を求められるすべての組織や人に ラテラルシンキングは、現代のビジネスパーソンに必要とされる「トリプルシンキング(ロジカルシンキング・クリ …

なぜ企業では「振り返り」をするのか

「振り返り」は会社のためにあらず 未来をより良く過ごすための振り返り 4月始まりの企業では上半期が終了し、その振り返りが行われていると思いま …

「生産性と充実感を高めるマネジメント」の普遍性

日本におけるマネジメント教育の変移 第二次大戦後、GHQを経由して、日本企業の生産性向上に役立てようと、MTP(Management Tra …

2019年8月26日実施 社内講師向け勉強会

第9回 インストラクター・ミーティングのご報告 ラーニング・マスターズでは、当社の教育研修プログラムを社内で実施いただいているインストラクタ …

「箱の外」で考えるためのラテラルシンキング

固まった処理パターンにとらわれないアイデアを考える 無自覚のまま作られてしまう思考の「箱」 「ラテラルシンキング」は日本語では水平思考と訳さ …

「叱る」承認をうまく使えないコーチ

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第7回 承認の具体的な使い方 コーチングの要素には、次の3つがあります。 質問 傾聴 承認 このう …

パーソナリティを知ってマネジメントを変える

パーソナリティ診断から始めるマネジメントスキル向上 言動に大きな影響を与えるパーソナリティ 人は原則、自分のパーソナリティに合った言動を取ろ …

研修支援ツールとしてパーソナリティ診断を活用する3つの方法

人材開発や教育研修での「Facet5」活用方法 私たちを取り巻くテクノロジー環境が変化を続ける中、人材開発や教育研修の分野でも、さまざまなサ …

「質問されたら回答しなければならない」というパラダイム

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第6回 必要なのは、質問への回答ではなく対象者の意図 対象者から聞かれたことに、すぐに回答してしま …

すべての対象者に教科書どおりのコーチングをする逆効果

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第5回 すべての部下がコーチングの対象者である現実 コーチングの概念が一般化したことで、すべての部 …

理論と経験則のバランスが取れた研修内製化を

研修の内製化についての重要なポイント 社内研修の企画運営にまつわる悩み相談 先日、あるお客さま(親会社から研修の実施受託をしている大企業系列 …

自己理解から始まる個人の育成支援

パーソナリティを知って自己探求と成長の材料に 一番身近な「私」が不思議 アニメ「ドラえもん」の映画、「のび太と鉄人兵団」という作品の主題歌に …

コーチング対象者との信頼関係づくりにみる間違い

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第4回 対象者と「仲良く」なることが引き起こす悪影響 コーチング対象者の間に信頼関係を築くことは、 …

コーチに協力的な対象者は「トレーニング」をしていない

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第3回 トレーニングとは変化を促すこと コーチは、トレーニングを通して、対象者が希望する行動の定着 …

新入社員はいつ一人前になるのか - 行動とその目標

「一人前の社員」とは 多くの企業が、第一四半期で新入社員の研修期間を終えます。6月は、新入社員がいよいよ、人事部管轄から現場への配属となる時 …

コーチングで示すべきは「問題解決策」ではない

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第2回 自分の考えで指示をする上司の思い込み 「職場の問題を認知したら、自分がすばやく解決しなけれ …

気をつけたい「自分の価値観」に基づくコーチング

気をつけたい「コーチング」で陥りやすい罠 第1回 行動変化を求めていたマネジャー 知人の営業マネジャーが、コーチングを熱心に学んでいると教え …

行動する際に意識すべき本当の「ゴール」

どうして夫の家事に妻は納得しないのか? 妻「お皿洗っておいて」 夫「分かった」 ◇ 5分後 妻「洗ったら、拭いてよ」 夫「えっ。ごめん」 ◇ …

成功を左右する「グリット(やり抜く力)」の強化策を選ぶポイントは

継続と向上を目指すために知る「ストレス」 「グリット」理論がもたらしたもの ペンシルベニア大学のアンジェラ・ダックワース氏が提唱した「グリッ …

PMI Registered Education Provider ロゴ、およびPMP 、PMBOK® Guideはプロジェクトマネジメント協会(PMI)の登録商標です。

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